茶の湯余聞_9(よい風の茶会-1)

  三好1 

 「券が一枚余ったけど、行く?」 とカミさんがいうので、
そうだなぁ、しばらく茶道にも縁がなかったし、いってみようかな_
というわけで、車で1時間強かけて、久し振りに茶会(大寄せ)に行って
きました。 メンバーは、カミさんのグループに小生が一人混ぜてもらった
という具合です。
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面白くない話

 「笑い」とか「おかしさ」というのは、人によって感じ方に
相当の温度差があるように思います。
 例えば、或る人にとってとても可笑しいことが、別の人には
大して面白くない_というようなことはよくありそうです。

  yoshimoto
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